『Legend Tokyo CHRONICLE』30秒クリエイター部門準本選Dグループ審査結果!

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数々の伝説を残してきたダンス・エンターテインメントの殿堂、『Legend Tokyo』が2020年、闘いの舞台をステージから映像へとフィールドを広げた。それが『Legend Tokyo CHRONICLE』だ! すでに世界でもトップレベルといえるステージエンタメ作品を披露する日本のコレオグラファーたち。彼らの技術が秘める可能性をさらに広げる環境となるのが映像である。 動画の撮影・編集技術により多角的な魅せ方、表現が可能になり、さらにオンライン開催によりまさに世界中どこからでも参戦ができるようになった! 部門は従来の横画面で観る「5分映像作品部門」と、SNS時代に特化したすべてが新しい縦画面で観る「30秒クリエイター部門」の2つがある。 今回は12月16日に発表された30秒クリエイター部門準本選Dグループにおける審査結果から、本選へと駒を進めた4作品と審査員のコメントをご紹介! 国内外で活躍するさまざまな振付師、クリエイターの中で誰が本選へと駒を進めたのか?

30秒クリエイター部門Dグループ本選通過作品

ZaCo「ジンジャーエール」
ZaCo「ジンジャーエール」
 
AKIHITO
作品内での掛け合いに、ダンス映像ならではの新しさを感じました! ステージ上で表現するにも、感じてもらうにも凄く難しいサスペンス要素もあり、いい意味で物足りなさを感じました!
鈴木悠心「醤油を隠し味にする」
鈴木悠心「醤油を隠し味にする」
本多源太
衣装、メイク、映像のエフェクトなど細かい部分でクオリティが高い。2面性の表現方法のメリハリが素晴らしい。
meica+足立美緒&清田裕美子「Perfect Life(完全無欠な日常)」
meica+足立美緒&清田裕美子「Perfect Life(完全無欠な日常)」
染谷誓一
白を基調として、ドミノとの対比、とても綺麗に仕上がっている作品でした。
Ria x tasrim「 ♡ の花を咲かせよう 《こころの花をさかせよう》」
Ria x tasrim「 ♡ の花を咲かせよう 《こころの花をさかせよう》」
伊藤今人
きらきらしていて美しかった。ただ、上位を狙うにはそれ以上の何かが欲しいかなと思います。
各作品、1名ずつコメントをご紹介しましたが、公式サイトの各作品のページでは、他の審査員からのコメントも掲載! また、ブロックのページでは審査員の総評も読むことができます!

Legend Tokyo CHRONICLE  30秒クリエイター部門部門 準本選Dグループ

INFORMATION

Legend Tokyo CHRONICLE

5分映像作品部門30秒クリエイター部門

詳しくはHPへ!

YouTubeにて作品公開中!

 

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